溜まった疲れを癒す♪

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山本あすかです。

いつも主婦のキモチを読んでくれて
ありがとうございます♪

だいぶ冬らしい感じになってきましたね
布団虫になっていたいケド
家族のご飯をつくらなきゃいけないし

起こさないと起きてくれない子がいる
なんてお母さんも
きっといることと思います。

もしかしたら、赤ちゃんがいて
夜泣きで朝起きるのがツライ・・・
というお母さんもいるかな。

本当に毎日ご苦労様ですг〇゛

夜泣きで寝不足
抱っこするから肩こりや腰痛…

エンドレスに続く育児や家事や仕事で
疲れが蓄積するばかり・・・

たまの休みにも
エステやマッサージすら行く気力ない・・・

という疲労の底にいるお母さんたちに
家で自分で簡単にできるお疲れ解消法のお話を!
・・・って今日は分かりやすく
動画拾ってきたんですけどね(^_^;)

疲労度の象徴のような
凝り固まった肩にはコレがいいみたい

あきらめずに毎日すこしずつでも時間を確保


30秒で効く肩こり体操がスゴいと話題

しつこい肩こりの原因は
肩以外の部位が原因で改善しにくいことも。

首の痛みなどの首の問題が
肩こりに関係しているようです。


首こりを簡単に楽にする方法

カラダ全体を支える足裏は
いつも意識したい場所。

自分でできる手軽な足裏マッサージ

足裏マッサージで肩こり解消♪ 自分でできる簡単3分マッサージ

産後ママの授乳や抱っこからくる
アンバランスなカラダの状態を改善!

肩周りの筋肉をほぐし、
カラダのバランスをとり戻して

体のねじれた歪みを治すコツ

ちょっとした時間で簡単にできそうなものを
選んできたので手軽にできると思います♪

疲れ、凝りを解消して
素敵な笑顔を取り戻しましょうね(´ω`)

こっていたり、
疲れがたまったままでいると

ちょっとしたこでも、
イライラしてしまいがち。

家族を笑顔にできるのは、
お母さんの元気な姿。
そして笑顔です

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こだわりの強い子

おはようございます☆彡

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「トライアングル健康向上委員会」
山本あすかです。

いつも主婦のキモチを読んでくれて
ありがとうございます♪

私の子ども達は発達障害という特性があります。
コレと自分で決めた範囲内の事しか許しません。

ですが、こういった障害がなくとも
こだわりの強い子というのも結構多いですね。

「この服じゃないとイヤ」と言って
洗濯さえなかなかできなかったり

別のものに代わりができないことって
幼ければ幼いほど多いかも。

ということで、今日はこだりの強い子への
接し方のヒントになるお話をしていきます。

■洋服やタオルなどへのこだわり

・このタオルがないと寝てくれなくて
・この服ばっかり着たがるのよ

意外と多いケースですね。

親として子どもの使うものは、
清潔なものを使わせたい。
そう思うもの。

だけど、こういったこだわりのものは、
なかなか手放さないので、洗えない。と
お困りの方も多いかと思います。

こういった場合は同じものをもう1つ用意する。
というのが1番簡単です。

生地は新しいものは、しっかりしていて
今までのとは違う!と拒否をされる場合、
・何度もはじめに洗濯をする。

そうすることで、使い古しのような
ヨレ感が出てきます。

洋服なども、お気に入りの生地で色違い、
サイズ違いなども準備しておくと便利です。

1番上の子は、ミニーマウスの尻尾に
強いこだわりがあり、ずっと握っていないと
かんしゃくを起こしたり、グズったり、
寝なかったりして大変でした。

真ん中の子はタオルでした。

ぬいぐるみは、同じ生地のしっぽの長いのを
10個ほど並べたところ、3個大丈夫なものが
あったので、洗うのにも困らなくなりました。

タオルも、あらかじめ1回購入するときに
まとめて買うことを心がけて
新しいものは、何度か洗ってから持たせると
スムーズに交換できました。

こうすることで、嫌がる子から
無理やり奪ってしまって大泣きされることもなく
やり過ごすことができました。

3人の子ども達の洋服は、サイズ違いで
男女兼用で着れるものもよく購入していたので、
服のこだわりが強く出た子には、
兄弟のを借りて使わせている間に洗濯。

大泣きしているのを横目に洗ったりする
というのは、やはり心苦しいですから、
上手に先回りをしてあげてくださいね。

こだわりものが1つではない。

このことが、徐々にこだわりを減らすことに
つながっていきます。

■味や色

味や色などにこだわって
食べ物を制限されてしまう子のケース。

1番上が市販のマヨネーズが食べれず
私が手作りしたものだけ。

そして食べ物も色が白しかダメで
豆腐、うどん麺、大根など制限されました。

ですが、マヨネーズもほんの少しずつ
市販のものを混ぜて慣れさせる。

白い食べ物に、醤油などを徐々に入れて
色をつけたり、
卵など白と黄色など2色で、
白と分けにくい食材を取り入れ、

仕方なく両方の色を食べることに慣れさせ
同時進行で、庭やベランダで家庭菜園をし、
緑、赤を一緒に育て収穫させること。

これも、自分で育てた野菜という愛着からか
収穫後はすんなり食べてくれるようになりました。

一緒にお水をあげたりして、収穫させる
これは、好き嫌いの多い子にも
使える手ですね。

会話ができるようになってからは、
自分で収穫した野菜だけでなく、

農家さんもこうして大切に育ててくれたと
教え込むことで、
食材を無駄にするということも
しなくなり、良かったと思います。

ある程度の年齢になってきたら、徐々に
お料理をお手伝いをさせることも、
いろいろ食べてくれるキッカケにもなります。

このとき、お父さんも巻き込んで
・この料理は○ちゃんが皮むいたのよ
・この味付けは○ちゃんがしたのよ

と報告をしながら「美味しいね」と
伝えてあげるようにすることで、
すんなり嫌いだったものまで食べるようになった
との報告もありますので、是非参考にして、
挑戦してみてくださいね。

■遊びのこだわり

遊ぶのは子どもにとって1番楽しいもの。

時間を忘れて遊んでしまう我が子。

特に1番上の子の遊びに対する執着はひどく
保育園の中でも、プールやダンスなど
他の組がしていると、自分の教室を抜け出し
いつの間にか混ざって参加。

この子だけの見張りを1人つけないと
安全な園生活が送れないとの苦情で、
3度ほど退園を言い渡されたことも。。。

おかげで、この子の通った園は
合計で5個もあります(笑)

学校へ行くようになると、帰宅したら
待ってるのは「宿題」ということもあり、

また下に赤ちゃんがいたりして
一緒に遊ぶことも難しくもなり
「遊びたい!」を優先し、学校から帰宅しない。

ランドセルを背負ったまま遊びに行く。

ということを繰り返し、発達障害の名前も
この時代は知りませんでしたので、
遅く帰るたびに叱ってしまって
どんどん行動がひどくなって悪循環

数日遊び続け帰宅しないことも増えました。

私自身、昔ながらの頑固親父に育てられ、
母親というものを知らずに育ってので、

この時期は、本当にどうしたら良いのか
悩みに悩み、頭を抱え苦しかった時代です。

3番目でも同じような行動が出たときに、
叱りましたが、

感情をできるだけ抑え
それよりも「心配した」という気持ちを
できるだけ伝えるようにしました。

健常者の子どもには、これがきくようです。

発達障害の子は、人の感情を汲み取ることは
苦手なので、ききませんね^^;

遊びたいのは分かるけど、学校のルールも
守らないといけないよね?

このルールは、どうしてあるのかな?と、

1つ1つ確信に迫っていくように質問をし
子ども自身に気付かせるようにしました。

気付くことができて、納得した以降も
遅い帰宅の日もありましたが、

聞くと、仲良くしてる女の子が
「一緒に帰ろう」と誘ってくれて

過去遅くまで何度も一緒に遊んだ経験があり
同じように遊ぼうと誘われ、断れない。

そして、暗くなって来たので、怖いからと
言われたので、相手の自宅まで送ってから
帰宅した。

など、事情があるようなないような?w

「友達だよね」と言われると断れない
我が子の特性を上手に扱われてるなぁ~
という感じ。

でも、本人も暗くなった街頭のほとんどない
田舎道を1人で歩いて帰宅する怖さを
身をもって実感して以降は、
そんなに遅くまで遊ぶこともなくなりました。

自宅で遊ぶときも、遊びにはキリがありません。

ゲームをしている時に
「もうそろそろ」と言えば、

「セーブするまで待って」と言い、
セーブとかよく分からないので、
セーブしたらやめると約束をしても
いつまでも「セーブした」と言わない。

ですので、時間を決める

夢中になって遊ぶと「時間」の概念も
時計を確認することも忘れるので、
アラームを鳴らすようにしました。

決められた時間の5分前などに1回
決めた時間にも鳴らす。

これで、「もうすぐ終わり」と1度目で
気付かせることができて、やめる準備
できるようになりました。

これを続けることで、16歳の現在では、
適度に遊んだあと、時計を自分で確認し
「もうやめる」とか「これが終わったらね」
と、自分でできるようになりました。

■まとめ

このように1つ1つですが、
こだわりの強い子でも取り組むことで
徐々に改善することができるようになります。

発達障害のある我が子は時間がかかります。

健常者であれば、もっと早い段階で
こだわりに困ることもなくなると思います。

つい感情的になって叱ってしまったりすることも
当然あるでしょう。

それが効果的に働く場合もありますが、
それだけでは、きかないことも多いはず。

そして何より、叱るという行為は
すればすれほど、子どもの心を歪ませ、
叱るお母さんの方も疲れてしまいますよね。

~はダメと禁止事項を伝えるだけでは、
「じゃぁ、どうすればいいの?」と
解決できない子どももいます。

~はダメというよりも
○○しようと、肯定的な言い方を
してあげることの方が、絶対的に好転します。

・叱ることは、命に関わるような
危険な行為のみ
・これは甘やかせることになる
・こういう時は褒めたいから協力して

と、夫婦で境界を話し合って
意見をそろえておくことで、お互いの子育てに
不満を持つこともなくなりますし、
協力し合うことも、スムーズになります。

子育ては、お母さんだけが背負うものではなく

夫婦、そしてできるならば、祖父母も
ご近所も一緒にみんなで育てることが、

お母さんの負担も減らし、心にも余裕のある
子育てにつながります。

あなたに余裕がなければ、素敵な笑顔を
家族に向けてあげることができません。

お母さんの笑顔が、家族を幸せにします。

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こうして記事を書いています。

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